サラリーマンでもできる、夕方からのデイトレードに、為替で挑戦してみます。

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* ようこそ!夜の為替デイトレードへ *
■新着エントリー
 ・07-03  ※6月米雇用統計:識者はこうみる
 ・07-03  ※NY市場でドル上昇、米雇用統計の悪化で逃避買い
 ・07-01  ※6月日銀短観:識者はこうみる
 ・07-01  ※ドル上昇、消費者信頼感指数の予想外の低下で
 ・06-30  ※不安心理映すVIX指数、米経済の最悪期脱却を示唆


新着情報

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 [ニューヨーク/東京 5日 ロイター]

 6月の米雇用統計は、非農業部門雇用者数が46万7000人減と予想を大幅に上回って減少し、5カ月ぶりに減少幅が拡大。失業率は9.5%に上昇し、1983年8月の水準に並んだ。

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 [ニューヨーク 2日 ロイター]

 2日のニューヨーク外為市場では、ドルが主要通貨に対して上昇。6月の米雇用統計が予想より悪化したことを受け、景気の先行きに対する不安が高まり、安全資産としてのドルの魅力が高まった。

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 [東京 1日 ロイター]

 日銀が1日発表した6月全国企業短期経済観測調査(短観)によると、大企業製造業・業況判断指数(DI)はマイナス48となり、前回の3月短観から10ポイント改善した。9月予測はマイナス30となった。

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 [ニューヨーク 30日 ロイター]

 30日のニューヨーク外為市場ではドルが主要通貨に対して上昇。6月の米消費者信頼感指数が予想外に低下したことを受け、安全資産としてのドルが買い進まれた。

 コンファレンス・ボード(CB)が発表した6月の消費者信頼感指数は49.3と、5月の54.8から低下した。エコノミスト予想は55.0だった。同指数の発表を受け、世界経済の早期回復期待が後退。株が売られる一方、ドルは一時の下げから堅調に転じた。


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 [ニューヨーク 29日 ロイター]

 米経済がここ数十年で最悪とされるリセッション(景気後退)を脱却しつつあるとの見方が広がっている。

 株式投資家の不安心理の度合いを示すシカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティー・インデックス(VIX指数)は、昨年9月のリーマン・ブラザーズ経営破たん直前の水準まで低下した。


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〔外為マーケットアイ〕

 <09:49>ドル96.04円まで下落、仲値はドル不足との観測だがジリ安に

 ドルは96.04円まで下落した。仲値はドル不足との観測だったが、ジリ安の展開となっている。きょうは、月末、四半期末、半期末にあたり、きょうのドル相場を基準として、ドル建て資産を評価する機関投資家らが多いため、「ウィンドウドレッシングの観点からドルは売り控えられる」(証券会社)との指摘も聞かれる。


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<ロイターブログ>

 米連邦準備理事会(FRB)が25日に一連の金融資金融資制度と各国中銀との通貨スワップ協定を2010年2月1日まで延長すると発表するとともに、マネー・マーケット・ファンド(MMF)向け資金供給措置であるマネー・マーケット・インベスター・ファンディング・ファシリティー(MMIFF)は、10月以降延長しないことを公表した。

 マーケットの一部には、FRBが超緩和政策の出口戦略を開始したのではないかとの思惑が浮上したが、FRB高官は記者団との電話会見で、出口戦略の発動かどうかへの質問にコメントしなかった。


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 [東京 29日 ロイター]

 経済産業省が29日発表した5月鉱工業生産指数速報(2005年=100、季節調整済み)は前月比5.9%上昇の79.2となり、3カ月連続の上昇となった。市場関係者のコメントは以下の通り。

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 [東京 26日 ロイター]

 週明けは日銀短観や米雇用統計など重要な指標への反応がポイント。東京株式市場では、日銀短観などのマクロ指標の改善は織り込み済みとの声が聞かれ、あらためて材料視されるかどうかはそのときの地合い次第になりそうだ。

 リスク選好ポジションの巻き戻しが続く為替市場では円高圧力がかかりやすく、ドル/円、クロス円ともに上値は重いとの見通しが出ている。

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 [東京 26日 ロイター]

 総務省が26日に発表した5月の全国消費者物価指数(生鮮食品を除く総合、コアCPI、2005年=100.0)は100.5、前年比で1.1%低下となった。

 2001年5月(前年比1.0%低下)を超す下落となり、現行統計では過去最大の低下幅となった。 

 前年割れは3カ月連続で、4月の同0.1%低下からマイナス幅は急拡大した。

 ロイターがまとめた民間調査機関の予測中央値は前年比1.2%低下だった。


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