サラリーマンでもできる、夕方からのデイトレードに、為替で挑戦してみます。

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来週は5日(火)にRBA(豪準備銀)とFOMC(連邦公開市場委員会)、そして7日(木)にBOE(英中銀)とECB(欧州中銀)による政策金利の発表が予定されている。
そのどれもが据え置き予想だが、金利の変更期待時期がより現在に近いという点でFOMCとRBAに注目が集まる。
FOMCは先日の第2四半期GDPが事前予想に届かなかった事で利上げ期待は幾分後退しているが、それでもFF金利先物は9月の会合での利上げ確率を32%ほど、10月での利上げ確率を41%ほど織り込んでいる。RBAは7月15日の議事録が「現在の政策金利は適切」とした通り、政策スタンスは中立にある。
ただ失業率の低下、消費者物価の高止まりを受け、追加利上げ期待は完全には消えていない。
市場では10月もしくは11月に利上げが実施されるとの見方を有している。
FOMC、RBA共に声明文を受けてこれらの期待がどうなるか。BOEとECBは現時点で年内の金利変更は見込まれていない。

全文>>[ひまわり証券]

 外為取引でロンドン市場への取引集中が加速している。
地理的な優位性を背景にトルコリラをはじめとした高金利通貨人気や中東各国など政府系ファンド(SWF)の売買活発化に支えられており、日本の大手投資家の間でも流動性が急速に高まるロンドン時間まで取引を手控える向きが出始めている。

 東京市場は外銀を中心に低金利で流動性の高い円を調達する動きが目立つ程度で、ダイナミズムに欠け「調達市場」化が一段と鮮明になっている。

全文>>[東京 1日 ロイター]

 豪ドル/円は101.85/92円付近。
6月の豪小売売上高などを受けて、一時101.76円に下落した。
6月の豪小売売上高は市場予想に反して前月から減少、豪経済が予想以上に減速していることを示唆し、豪早期利下げ観測が浮上した。
豪準備銀行(RBA)が発表した6月豪消費者信用残高も、前月比0.4%増と市場予想を下回る伸びにとどまった。

 一方、6月のオーストラリアの財・サービスの貿易収支(季節調整済み)は4億1100万豪ドルの黒字となり、予想を大幅に上回った。
これを受け、豪ドルは反発した。ある証券関係者は「オセアニア通貨はポジション調整で、下値では買い戻しが入りやすい」と指摘している。

全文>>〔外為マーケットアイ〕





「身近な印刷物」(広告)

こどもが学校からもらってくる印刷物も、最近では手書きのものが少なくなっているようです。
ワープロで作成されたものは、きれいにレイアウトされて見やすいのですが、手書きのものには独特の味わいがあって、もらうと嬉しくなったりします。

とはいっても、それは学校と家庭とのつながりという点での味わいということなのであって、一般の印刷物、特に広告などは、やはり、みやすくきれいなものでないと、その役目を果たさないことの方が多いでしょうね。

身近にいろいろある印刷物をながめながら、そんなことを思ったりしています。




NY時間、ドル・株式・原油価格全てが上昇する結果となった。
ドルはADP雇用統計が0.9万人と事前予想(-6.0万人)を上回り僅かながらもプラスとなった事が好感された。

全文>>[ひまわり証券]





初心者に優しいネット証券会社『ジェット証券』(広告)

少し前になりますが、元学校の校長先生がFXによる利益を脱税したというニュースが流れました。
その利益が億の単位であったことが、衝撃的でした。
素人でもそんなに儲かるものなのか、と感じた人も多かったと思います。
また、同じくFXでの主婦の方の脱税ニュースもありました。
こちらも、利益は億単位でした。

これから、FXを試してみたいという方はぜひネットでいろいろと調べてみて、よく理解した上で参加を検討してみて下さい。
バーチャルの取り引きをゲームとして開催しているところなどもあって、実際の動きを経験できるので、そういうものも体験してみるといいかも知れません。


NY時間、ドルは全面的に反発した。
原油先物価格の下落+連銀総裁のタカ派コメントが後押しとなった。
フィラデルフィア連銀のプロッサー総裁はこの日、「政策の反転、遅れるよりは早めに開始すべき」とコメントし、早期の利上げ実施を指示する考えを示した。

全文>>[ひまわり証券]


ドル円が小さなレンジで行き来していたところをスキャルピング。
最後にロングしたとき、レンジを抜けて下に行ったので、戻ったところであわてて買値で撤退しました。
でも、その後大きく上げてしまったので、失敗でした。

20:00に発表された米銀大手バンク・オブ・アメリカの第2四半期決算の好結果(1株当り利益:予想0.54ドル、結果0.72ドル)を受けてドル買い優勢に。

しかし、

NY時間午後にかけてドルは軟調に推移した。米リーマンブラーズが米シティグループの目標株価を「31ドル」→「28ドル」へと引き下げた事や、熱帯性暴風雨「ドリー」がハリケーンへと発達しつつメキシコ湾に上陸するとの懸念を受け原油先物価格が反発。これらが米株式市場の上値を抑え、ドルへの重石となった。

全文>>[ひまわり証券]


ドル円ロングで15pipsくらいのプラスでした。

[ロンドン 15日 ロイター]
 15日朝方の欧州外為市場で、ユーロが対ドルで上昇。ロイター・データによると、0921GMT(日本時間午後6時21分)までに1ユーロ=1.6038ドルに上昇し、ユーロ導入来の最高値を更新した。

ファニーメイ(米連邦住宅抵当金庫)とフレディマック(米連邦住宅貸付抵当公社)に対する米当局の支援策を好感したアジア時間だったが、NY時間ではその見方は真逆のものに。

全文>>[ひまわり証券]


ドル円ロングで30pipsのマイナスでした。

 きょうの予想レンジはドル/円が106.00円―106.80円、ユーロ/ドルは1.5880―5960ドル。米住宅金融会社への支援策が発表されたものの、ドル買いは限定的。市場では「金融不安が払拭されたわけではなく、警戒感は根強い」(国内金融機関)と指摘されている。
ドル/円は前週末海外市場で105.66円まで下落した。

全文>>[外為マーケットアイ]





「表札」(広告)

私は学生の頃、郵便配達のアルバイトをしたことがあります。
地図を頼りに、書かれた住所を探すのですが、そのときに表札の目立つお宅はとてもありがたかった思い出があります。
慣れていないアルバイトにとって、「このお宅のはずだけど、表札も何もないしなあ。」と迷うことがよくあったからです。
そういう思い出もあって、自分が家を建てたときには、普通にはっきりと見える表札を構えました。

最近では、ガラスやステンレス、タイルなどの素材で作られたものなど、以前とは一味違うデザインのものが増えているようです。
いろいろと工夫されている表札を見るのは、楽しいものですよね。