サラリーマンでもできる、夕方からのデイトレードに、為替で挑戦してみます。
ドル円ショートで30pipsのプラスでした。


[ひまわり証券]

ドル売りが優勢。
ドル/円は103.65円付近へ本日安値を更新。
1.56ドルを回復したユーロ/ドルは5/1以来のユーロ高/ドル安水準1.5620ドル付近へ上値を伸ばした。
先週末、悪化した経済指標を受けた根強い米景気への先行き懸念に加え、原油価格が再び127ドルを窺い反発に転じている事もドルの重石に。





安心できる地震の保険・地震対策にResta(広告)

中国で大きな地震による被害が起きてしまいました。
チベット問題などで、中国に対して批判的な感情を持っていましたが、災害となると別で、何とか一人でも多くの生存者がいてくれることを祈っています。

人ごとではないので、 「地震リスク簡易診断(無料)」というのをやってみたところ、なんと私の住んでいるところは、「危険度Sランク」で、今後30年以内に震度6弱以上の地震が発生する確率が50%以上、という結果になってしまいました。

今、新しい保険として地震費用保険が魅力です。

震災等で被災された後の生活再建費用を補償する“未来”を志向した保険なのです。

地震費用保険Resta(リスタ)の日本震災パートナーズのサイトでお確かめ下さい。


 [東京 16日 ロイター]

 来週の外為市場でも、主要通貨は方向感を探りつつ荒い値動きとなりそうだ。ドルは21日に公開される4月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録、ユーロは20日の5月独景気期待指数や21日の5月独IFO業況指数が手掛かりとして関心を集めている。

 各国の株価や金利、原油など他市場の値動きも、マネーフローの行方を見極める観点から引き続き注目材料となりそうだ。

 予想レンジはドル/円が103.00―106.00円、ユーロ/ドルが1.5300―1.5700ドル。