サラリーマンでもできる、夕方からのデイトレードに、為替で挑戦してみます。
 30日からの週は欧州中央銀行(ECB)理事会、米雇用統計、日銀短観と相場の方向性を決める可能性のあるイベントが目白押しだ。

 原油高騰に歯止めがかからない中でグローバルな景気減速と企業業績の下振れ懸念が再燃しており、マネーは一時的に債券市場に流入している。ECBは0.25%の利上げを決定するとの見方が多く、短期筋が政策協調の乱れを突いてドル売り、原油買い、株売りに動くシナリオも警戒されている。

全文>>[東京 27日 ロイター]

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 今週の外為市場は、ドルの弱含みとユーロの堅調が予想されている。25日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で金利据え置きを決めた後、利上げ期待が徐々に後退するなか、米経済指標への関心が強まりつつある。

 特に7月3日は、6月米雇用統計と6月米ISM非製造業景気指数が発表される。同じ日に開かれる欧州中銀(ECB)理事会では25bpの利上げがほぼ確実視されている。注目は、ECBのその後の利上げペース。ドルとユーロの今後の値動きを見極めるうえで、この日が最大のヤマ場と位置づけられる。

 予想レンジはドル/円が105.00―108.00円、ユーロ/ドルは1.56―1.59ドル。


全文>>[東京 27日 ロイター]





「住まい」(広告)

私にとっての「住まい」とは、「静」ですね。
静かにゆっくりと、一人の時を過ごすことのできる場所です。
仕事が休みの日は、昼間からビールを飲みながらDVDをみて、のんびり過ごすことが好きです。

子どもが進学のために、家を離れ、連れ合いも仕事を始めたためにあまり「団らん」の場所としての機能はあまり発揮されていません。

でも、いざというときには家族が集う、大切な場所であることは間違いありません。

そんな「住まい」のことなら、分譲マンションも一戸建ても、三井の住まいを参考にしてみて下さい。

これまで〔今週の焦点〕NY市場として送信していましたが、欧州などの指標や予定を加え、〔今週の主要材料〕欧米市場に衣替えします。

全文>>[ロイター]





洋楽試聴の会(広告)

Joan as Police Womanをご存じでしょうか。
しっとりとした歌声が耳に心地よい、シンガー・ソングライターです。
ゆったりとした時間に、好きなお酒をいただきながら耳を傾けたいような曲が多いです。

2006年に、カバー曲「You're Only Lonely」が三菱自動車のCM曲に起用されていますので、名前は知らなかったけれど歌声は聴いていた、という方もいるかもしれません。

セカンドアルバム『To Survive』に入っている楽曲「To Be Loved」と「Holiday」の2曲が試聴できる試聴サイトはこちら!≫≫Joan as Police Woman


来週は種々ある予定の中でも特に日銀短観(1日)、ECB政策金利(3日)、そして米雇用統計(3日)への注目が抜きん出て高い
。日銀短観は原油価格高騰の影響を受け、3期連続での悪化が予想されている。
ECBは政策金利を0.25%引き上げるとの予想だが、通例であれば夏期休暇となる8月にも政策委員会と記者会見を実施するとの決定が発表された事から、俄かに7月は据え置かれるのでは?との憶測が出始めている。
米雇用統計は通例であれば金曜日に発表されるが、4日(金)が独立記念のため、前倒しで3日(木)に発表される。
非農業部門雇用者数は今回もマイナスと予想されており、仮にその通りとなれば今年1月から6ヶ月連続でのマイナスとなる。

前文>>[ひまわり証券]





データ修復・復旧・消去サービスの『アドバンスデザイン』(広告)

ある日突然、ハードディスクから異音がして、パソコンが立ち上がらなくなったことはありませんか。
ハードディスク 初期化を余儀なくされたときに、パソコン内のデータをすべて消し去ることになるので、途方にくれてしまいます。
ハードディスク バックアップをこまめに行っている方なら、被害は最小限に防げるでしょうけれど、ついつい怠っている人が多いのではないでしょうか。
そんな時、アドバンスデザインは、トラブルが発生したコンピュータの記憶装置からデータを救出する、高度なデータリカバリーサービスを提供しています。
様々な障害で読めなくなった、幅広いハードウェア、ソフトウェアのデータを復旧します。

興味のある方は>>HDDバックアップ


株価がメインテーマとなり、市場の動向を牽引する結果となった。
「米シティ・グループが第2四半期に90億ドルの評価損を計上か」との報道を皮切りに、米ゴールドマン・サックスが米GMの投資判断を「売り」へと引き下げ、加えて「米クライスラーがチャプター11(連邦破産法)を申請?」との噂が浮上(後に同社が否定)。
これらが複合的に嫌気され、米株式市場は大きく下落した。
特にGMの株価は一時53年ぶりの安値を付けた。一方で、リビア国営石油公社のガネム総裁が「原油価格の150ドル到達は時間の問題」とコメントした事で、原油先物価格が140ドルを突破。
これも株価下落の後押しとなった。この株価下落+原油上昇を受けて、ドルが下落。

全文>>[ひまわり証券]





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NY時間、ユーロが急伸。特にユーロ円は史上最高値を更新した。
トリシェECB総裁が改めて7月の会合で利上げを実施する可能性を示唆した事が後押しとなった。
ドルは原油価格の下落(統計で在庫増が確認された)+株式上昇を受けて一時上昇するも、FOMC声明文に明確な利上げの示唆がなかった事で一転して反落した。

全文>>[ひまわり証券]

NY時間に発表された米経済指標は軒並み悪化となった。

リッチモンド連銀指数は2003年9月以来の低水準を記録。
消費者信頼感指数は1992年2月以来の悪化となった。
S&P/ケースシラー住宅価格は事前予想ほどの悪化こそ見せなかったものの、それでも統計開始以来の落ち込み幅を記録した。

特にその住宅価格の落ち込みは、米経済のアキレス腱とまで言われる住宅市場の回復が今だ遠い可能性を指し示す。

FRBに対する利上げ期待が俄かに高まっているが、今回の一連の数値にはそれを正当化する要素はない。

全文>>[ひまわり証券]





「マイカーローン」(広告)

10数年前、それまで乗っていたホンダ車の買い換えを考えていて、コツコツと資金を蓄えていました。
たまたま、休みが取れた日に、連れ合いと隣町のホンダ販売店に向かったのですが、何と販売店が休みの曜日だったのでした。

別の店舗にも行ったのですが、当然そこも休みで、情けない思いをして車を走らせていたら、BMWの販売店が目にとまり、暇つぶしのつもりで立ち寄ってみました。

そこで試乗した車に一発で惹かれ、マイカーローンを利用して買うことをその場で決めてしまいました。

高い衝動買いだったのですが、思い切って買ってよかったと思わせてくれる車でした。

NY時間、ユーロが反落。
欧州時間に発表された独IFO景気動向が2005年1月以来の低水準を記録した事が嫌気された。
特に建設セクター、小売業の落ち込みが激しく、高止まりの様相を呈する原油価格の動向に加え、既定路線となりつつあるECBによる利上げが企業のセンチメントを低下させている実状がわかる。

全文>>[ひまわり証券]





「過払い請求」(広告)

昨年度の自殺者も3万人を超えたということが、最近報じられていました。
その理由の中でも、経済的なことがらが高い割合であるということでした。
銀行などの貸し渋りなどによって、高い金利でお金を借りて苦しむ事例が多いようです。

そんな中で、「過払い請求」のことが、よく取り上げられています。
消費者金融などでお金を借りたとき、利息制限法の上限を超える「グレーゾーン金利」の存在により、法律上払わなくてもいいのに払ってしまっている利息、つまり返還を請求すれば返ってくるお金のことを「過払い金」といいます。
過払い返還請求の相談をお考えなら、一度、『さいわい総合司法書士事務所』のサイトをのいてみて下さい。>>こちら

 米連邦準備理事会(FRB)は24─25日の米連邦公開市場委員会(FOMC)でフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を据え置き、インフレ面で懸念すべき兆候があるとの認識を示す一方で、利上げを急がない姿勢を示すとみられている。

 米経済がクレジット危機の最悪期を切り抜け、低金利政策と政府の財政刺激策を背景に景気停滞を乗り越えるとの一部の楽観的な兆しがあるが、原油価格の上昇と軟調な金融市場がこれに影を落としている。

 FRBの政策担当者らは25日の声明発表で、インフレについて懸念を表明するとみられるが、目先の利上げが迫っていると示唆することはない見通し。

全文>>[ワシントン 22日 ロイター]



経済指標の発表がなかった事で、久しぶりに原油価格がドルの動向を左右する展開となった。
政府統計で在庫減少が確認された事を受け、原油価格が上昇。このところ製造業関連の指標が軒並み悪い事から、原油価格上昇はこれに更に追い討ちとなるとの見方が浮上。
ドルは軟調に推移した。

全文>>[ひまわり証券]

各種指標の低下を受け、ドルは軟調に推移した。
生産者物価指数はヘッドラインこそ上昇するも、変動の激しいエネルギー価格等を除いたより重要なコア指数はむしろ低下を示した。
鉱工業生産は2ヶ月連続でのマイナスとなった。特に家電製品の落ち込みが顕著だった。
また設備稼働率もハリケーン「カトリーナ」が襲来した2005年9月以来の低水準を記録。
昨日のNY連銀指数の低下も含め、米製造業が縮小している可能性がより鮮明となった。

全文>>[ひまわり証券]

 著名コラムニスト、ロバート・ノバック氏は、バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が、インフレよりも原油価格高騰による世界経済の成長減速を懸念しており、利上げする意図はないとの見方を示した。

全文>> [ワシントン 16日 ロイター]

NY時間、ユーロが堅調、そしてドルは軟調推移となった。
欧州時間にECBのトゥンペルグゲレル理事が「警戒態勢を高めている(hightened vigilance)」とし、いわゆる利上げ示唆の文言とされる「警戒(vigilance)」を使用した事が材料視された。
またユーロ圏の5月消費者物価指数が3.7%と92年6月以来となる高水準を記録した事も後押しとなった。

全文>>[ひまわり証券]


ユーロドルをショートして、30pipsのマイナスでした。

<ドルは底堅い展開か、米指標や米系金融機関決算などがカギ>

 外為市場でドルは底堅い展開が続くと予想する声が多い。
大阪で開催される主要8カ国(G8)財務相会合は米当局の意向を反映し、各国が水面下で一定程度のドル高を受け入れる可能性が指摘されているが、米連邦公開市場委員会(FOMC)を翌週に控え、米住宅指標や米系金融機関の決算など一段のドル買いを進めるためのハードルは依然として多い。

全文>>[ロイター]



 ●ドル買い戻しの市場心理変わらず、対ユーロでの上昇続く

 <バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 梅本徹氏>

 G8は現在の市場のセンチメント、ドル買い戻しの流れに沿ったもので、影響はほとんどないだろう。
一部には協調介入の可能性や為替に対する新たな合意を期待する向きもあったようだが、額賀財務相は協調介入などの議論はなかったとし、米財務長官は強いドルは米国の国益だと述べた。
これまでのドル安是正の流れを変えるものではない。ドル/円はしばらく108円を上回って取引され、110円以上にドル高が進む可能性も高まってきた。

全文>>[大阪 14日 ロイター]





オリジナルのぼり(広告)

スポーツ会場に行くと、応援ののぼり旗がよく目立ちます。
例えば、陸上競技やバレーボールの会場でよく見かけます。

ママさんバレーの監督をやっている知人に、全国大会に出場するときはのぼりをつくって応援に行くから、といってあります。

「絆」という大きい文字を入れ、「頑張れ」につづけてチーム名を入れたいな、できればアタックを打っているシルエットを入れたいなと、デザインも考えているのですが、なかなかそう簡単に全国出場とはいかないようです。

そんなのぼり 販売のサイトが、『のぼり1番ドットコム』です。

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ドルは緩やかながら堅調さを維持した。
ラガルド仏財務相が「最近のドル高に満足している」と発言した事が後押しとなった。
またアイルランドで実施されたリスボン条約(EU大統領創設などを盛り込む)批准をめぐる国民投票で「反対が多数」と報じられた事を受け(最終的に反対53.4%で否決となった)、ユーロが下落。

全文>>[ひまわり証券]


スキャルピングを繰り返しましたが、うまくいかず、30pipsくらいのマイナスでした。
特に、ポンドドルで失敗しました。





「火曜だよ、通販生活」

私はネット通販をよく利用します。

ほしいものを探すことが、実際にお店に行くよりも楽だということと、手に入りにくいものをよく見つけることができるからです。

田舎で生活する私には、本当に重宝しています。

そんなネット通販で、あの「通販生活」のネット版として「火曜だよ、通販生活」があります。

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〔外為マーケットアイ〕

<07:52> きょうの予想レンジはドル107.40―108.40円、上値は重い

 きょうの予想レンジは、ドル/円が107.40―108.40円、ユーロ/ドルは1.5410―1.5510ドル。
前日発表の5月米小売売上高が予想を大幅に上回ったことで、米連邦準備理事会(FRB)が年内に利上げする可能性があるとの見方が強まり、前日海外市場では108.08円まで上昇した。
ただ「今週104円台から始まり、3円超上昇していることを考えると、堅調ながらも今の水準(108円付近)から上値は追いにくい」(国内金融機関)と指摘される。


NY時間、ドルが反発。
小売売上高の好結果が好感された。
小売は今年2月に-0.5%を記録した以降、これで3ヶ月連続でのプラスとなる。
ただ、米政府が実施した戻し減税の効果が大きく、この消費拡大は一時的なものでは?との見方が広がり、ドルの押し上げ材料とまではならなかった。

全文>>[ひまわり証券]


オーストラリアドルの下げにのったのですが、気付くのが遅くてあまり利益はありませんでした。
ユーロドルのショートとあわせて、20pipsくらいのプラスでした。
NY時間、緩やかながらユーロが反発。
キプロス中銀のオルファニデス総裁による「データ次第では0.25%以上の利上げの可能性も除外出来ない」とのコメントが材料視された。

全文>>[ひまわり証券]


あまり仕掛けることができずに、15pipsくらいのプラスでした。

NY時間、ドルは続伸となった。
米貿易収支は-609億ドルと2007年3月以来最大の赤字幅を記録した。
しかし詳細を見てみると、石油関連の輸入が赤字を押し上げており、その石油を除くと赤字幅は前回とほぼ同じ。むしろ輸出の伸びが強く、今回の結果は見た目ほど悪いものではない。
ポールソン米財務長官は昨日に引き続き、為替介入の可能性を排除しないとの考えを示した。

全文>>[ひまわり証券]


ドル円ロングで50pipsのプラスでした。





「オフィスの移転」(広告)

私は転勤の多い職業なので、よく引っ越しをしてきました。
引っ越しはかなり大変で、労力を使います。

でも、個人の引っ越しでは、家族のことだけを考えて家具の配置などを考えればよいのと比べ、オフィスの引っ越しは更に大変だろうなと想像がつきます。

オフィスデザインにこだわったり、オフィス家具の配置による仕事の効率なども考えなければなりません。

そういうことは、やはりオフィス移転 コンサルティングの専門家に任せるのがよいでしょう。

オフィスを重要な経営資源と捉え、生産性・合理性・コストの最適化をFM(ファシリティマネジメント)の手法を軸に継続的にサポートしてくれるのが、『株式会社オフィス企画』です。

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NY時間、ドルは反発となった。
米中古住宅販売保留が6.3%と事前予想(-0.4%)を大きく上回った事が好感された。
販売保留=契約ベースでの販売の回復は今後の中古住宅販売件数が大きく上昇する兆候だとの見方が広がった。

全文>>[ひまわり証券]


ユーロドルが1.58を超えてきたので、ロングしてみたが、失敗でした。
30pipsのマイナスでした。

今週の円相場は原油急騰を受けたインフレ懸念と米景気の後退観測の2つの材料が綱引きになり、不安定な展開になりそうだ。

 米連邦準備理事会(FRB)による利下げ観測が後退し、米金利の先安観からのドル安圧力はいったん和らいだ。しかし前週末には5月の米失業率が大幅に悪化したのをきっかけに、原油先物が1バレル140ドルに迫る一方、ニューヨーク株が急落。ドルが売られ、米国市場は大荒れになった。

 市場では「円は1ドル=103―107円で振れやすくなる」との見方が多い。

全文>>[NIKKEI NET]





本・CD・DVD通販「セブンアンドワイ」(広告)

私はネット通販をよく利用します。
特に、本を購入するにはネットがとても便利です。
田舎に住んでいるので、近くに大きな本屋さんがありません。
大きな本屋さんに出かけていって、欲しい本をまとめ買いするのは、探すのに根気がいりますし、本って重いので、荷物にもなります。

その点、ネット通販なら検索も楽だし、自宅まで配送してくれます。

そんな便利な通販サイト「本・CD・DVD通販「セブンアンドワイ」」を紹介します。

「本」でのランキングトップはやはりハリー・ポッターのようです。
読んでみようと思っています。

「CD」の分野では、「 EXILE ENTERTAINMENT BEST 」がおすすめです。
今、邦楽では一番好きです。

「DVD」では、映画好きの私はやはり「インディ・ジョーンズ アドベンチャー・コレクション <期間限定生産>」に興味が引かれます。

ぜひいろいろ見て回って下さい。
[ロンドン 6日 ロイター]

 ユーロ圏金融・債券市場は短期債が下落。欧州中央銀行(ECB)が早ければ7月にも利上げする確率が織り込まれるなか、金利先物は売りが優勢となった。

 金利スワップ市場でも短期ゾーンで利回りが上昇したほか、3カ月物ユーロLIBOR(ロンドン銀行間取引金利)は1日の上昇幅が7年ぶりの大きさとなった。

 逆イールドとなっているドイツ連邦債2年物・10年物スプレッドは一時28ベーシスポイント(bp)となり、フラット化が進んだ。2年物・10年物のスワップ金利スプレッドは63bpとなった。いずれもユーロが導入された1999年以来最大の水準。

 ECBは5日の理事会で政策金利を予想どおり4.00%に据え置いたが、理事会後の記者会見でトリシェ総裁は、7月に利上げする可能性を示した。

 [ワシントン 6日 ロイター]

 米ホワイトハウスは6日、5月の米失業率は高水準すぎるが、米経済はゆっくりと成長しており、景気後退局面にはないことを示している、との見方を示した。

 スタンゼル報道官は雇用統計発表後の記者会見で「これは望んでいた報告ではない。5.5%という数字はわれわれの見解からは高水準すぎる。ただ、過去30年間の平均は下回っている」と述べた。

 5月の失業率は5.5%に上昇し2004年10月以来の高水準となった。
[ワシントン 5日 ロイター]

 米リッチモンド地区連銀のラッカー総裁は、ロイターとのインタビューで、米経済の急速な収縮リスクは後退しているが、インフレは容認できない水準にあるとの認識を示した。
ただ、1970年代のような賃金と物価の上昇スパイラルの再来は予想していないと指摘した。


NY時間、ユーロが全面的に上昇した。
トリシェECB総裁が記者会見の中で「来月に利上げを行なう可能性を排除しない」と述べた事が好感された。
これで先進国の中で利上げの可能性に言明しているのはユーロ圏と豪州の2ヶ国となった。
ユーロ、豪ドルは共に上昇している。

全文>>[ひまわり証券]


ユーロドルロングで50pipsくらいのプラスでした。

NY時間、ドルは昨日同様堅調な推移となった。
ISM非製造業景況指数は51.7となり、これで2ヶ月連続で景気拡大・後退の分岐点とされる「50」を上回った。
先日発表されたISM製造業が4ヶ月連続で「50」を下回った事に比すると、本日の好結果は、非製造業(=サービスセクター)が一足早く景気減速から立ち直りつつある可能性を示唆しているとも言える。

全文>>[ひまわり証券]


ユーロドルは1.54ミドルでの動きに終始しましたが、ロングを繰り返して、60pipsくらいのプラスでした。





チラシ・フライヤー制作(広告)

パチスロにはまっていた頃、新しもの好きの私はとにかく新台に座るとわくわくしたものです。
よく台の特徴が分からないので、めったに勝てないのに、打ったことのない台を見つけると小躍りしてしまうほどでした。
ですから、近くのパチンコ・パチスロ店の新聞広告は、私の楽しみの一つでした。
目を引くように工夫された、新台のチラシにわくわくし、仕事が終わるのを待ちかねて、パチンコ店に走ったものです。

『プリントビズ』は、名刺をはじめ、フライヤー・チラシ・リーフレット・ポスターなどの印刷通販サイトです。
わくわくさせてくれる、目を引くチラシをお考えの方は一度のぞいてみて下さい。

[ひまわり証券]

バーナンキFRB議長による「ドル安の影響を注視している」とのコメントを受け、ドルは続騰。議長はその注視の理由を「ドルの下落は歓迎出来ない輸入コストの増加をもたらす」としている。



ユーロドルが反騰に向かうと判断して、ロングポジションをとったのですが、みごとやられてしまいました。
リミットの設定、ストップの設定位置は本当に難しいです。
30pipsのマイナスでした。





逢引のお供(広告)

インターネットで買い物ができるようになって古本の購入など、いろいろと重宝していますが、特にコンドームなんかはネットショッピングに限りますね。
スーパーなどでは、手にしやすいようにラッピングされていますが、中身の確認ができませんし、薬局で買うにしてもあまり、いろいろと物色するのは勇気がいります。

コンドーム 通販ならコンドーム専門の通販サイト『コンドーム通販専門店』に行ってみてゆっくり商品の確認を行ってください。
ブランド品や女性用 コンドームなどもそろっています。

NY時間、ドルが大きく値を下げた。
ISM製造業景況指数は49.6と事前予想(48.5)を若干上回ったものの、景気拡大・後退の分岐点とされる「50」を4ヶ月連続で下回った。

全文>>[ひまわり証券]



ドル円もユーロドルもどっちに行きたいのか、私には判断のできない展開です。
トレードも1回だけで、すぐ決済しました。

ユーロドルのショートで15pipsくらいの利益でした。

3日にRBA(豪準備銀)、5日にRBNZ(NZ準備銀)、BOE(英中銀)、そしてECB(欧州中銀)による政策金利が発表される。全て据え置き予想だが、それぞれの声明文に対する注目は今まで以上に高い。
先進国で唯一追加利上げの可能性をハッキリと示唆しているRBAは、その時期がいつなのか。
NZは政府による減税案が景気をサポートするとの見通しが強いが、経済指標は軒並み悪く、RBNZに対する利下げ期待は払拭されていない。
ECBは高いインフレを背景に、利上げ示唆の言葉とされる「vigilance(警戒)」と使用するのかどうか。
BOEは据え置きの場合、声明文は出ない。

全文>>[ひまわり証券]

 FX(外国為替証拠金取引)などの為替取引を考えた場合、最初にきちんと把握しておきたいことがあります。それは「為替レートと通貨本来の価値は意味が違う」ということです。
為替レートとは、ある通貨との相対価値であり、通貨の本来の価値は国際経済全体のなかで総合評価されます。

 ご存じの通り、いま日本円が国際経済のなかで強いというよりは、国際経済のなかで米ドルが弱い状況と考えてよいでしょう。
このことは、6つの通貨の為替レートを包括的に指数化して、為替市場全体のなかで米ドルの動向を把握できる「ドルインデックス」という指数でも明らかです。

 これまで80ポイントが下限だったドルインデックスが2007年末に74ポイントくらいまで下落、08年3月には69ポイント台の最安値をつけ現在は72ポイントあたりまで戻しています。短期的には、米ドルを買いづらい傾向が続くと思われます。


全文>>[NIKKEI NET]